超一流のプロ野球選手の教えで、あなたのお子様を未来のプロ野球選手に育ててみませんか?


少年野球の子供達に超一流のプロのバッティング理論を教えてみてはどうですか?


あなたの指導で、あなたのお子様を未来のイチローに育ててみませんか?


元近鉄バファローズ選手会長村上隆行が、野球少年のために超一流のプロのバッティングのノウハウを公開します


まずは、下の動画をご覧ください。


元近鉄バファローズ選手会長、村上隆行の少年野球のためのバッティング打撃理論です、26秒です!





 
〜経歴〜
◇昭和58年・福岡県大牟田市立大牟田高校卒業後ドラフト3位指名にて近鉄バファローズ入団
◇昭和59年・ジュニアオールスター出場優秀選手賞獲得
◇昭和60年・1軍遊撃手としてレギュラー定着
◇昭和62年・オールスター出場甲子園球場にて2打席連続ホームランを放ち優秀選手賞獲得
◇昭和63年〜平成3年・東西対抗戦連続出場MVP獲得(1回)
◇平成元年・プロ野球40年会発足(副会長)
◇平成元年・リーグ優勝、日本シリーズ出場
◇平成3年・近鉄バファローズ選手会長に就任
◇平成4年・プロ通算100号本塁打達成(史上147人目)
◇平成4年・フリーエージェント取得(球団の要望により残留)
◇平成12年・西武ライオンズへ移籍
◇平成13年・18年間の現役生活にピリオドを打つ
関西圏のTV番組「おはよう朝日」のスポーツコーナー担当
平成21年より関西独立リーグ「大阪ゴールドビリケーンズ」の監督に就任する


元近鉄バファローズ選手会長、村上隆行が直伝『お父さんでも3日で一流の打撃コーチになるバッティング指導法』


関西独立リーグ「大阪ゴールドビリケーンズ」の現監督、村上隆行の超一流のプロのバッティング理論、打撃理論で


未来のプロ野球選手を育てましょう


低身長の小学生が週一回、月にたった4回のレッスンで地元チームの4番バッターに成長、


この一流のプロのバッティング理論、打撃理論を、ぜひあなたのお子様に教えてあげて下さい





信じられないかも知れませんが、これは実際にあった話です。


彼は身長が低い小学生でした。


私(村上隆行)の野球教室に来た時は、お世辞にもバッティングが上手いとは言えない少年でした。


打つ打球もボテボテのゴロばかり・・・


私(村上隆行)は彼にこう聞きました。


私(村上隆行)「バッティングうまくなりたいか?」


少年「はい、なりたいです!」


私(村上隆行)「じゃあ、○○を使って打ってごらん」


その後、彼のスイングのスピードは増して、振る度に「ブン!ブン!」と空気を切る音を鳴らすようになりました。


明らかにヘッドスピードが上がっています。


彼は地元で所属している野球チームでは万年補欠でしたが


私(村上隆行)が指導を始めてからメキメキと頭角を現し数ヶ月後にはチームの4番バッターになれたのです。


私(村上隆行)が彼にアドバイスしたことはほんの小さなことです。


それだけで彼の打球は強烈な当たりを見せるようになりました。


彼自身も自分が打った打球の変わりように驚きを隠せないようでした。


お父さんでも私(村上隆行)と同じ指導が出来ます。


野球経験のないお父さんにとってお子さんに技術的なアドバイスをするのは難しいことかも知れません。


お子様にバッティングの技術的な質問をされて困る方も多いのではないでしょうか。


自分の教えている方法が本当に正しいのかどうか不安になられる方も多いと思います。


私(村上隆行)の野球教室に初めて来られるご父兄からも良く相談を受けます。


「どのような指導法が良いのでしょうか?」と。


私(村上隆行)はこのように答えています。


「基本が大切です。自宅でも基本を中心とした自主練習をしっかり行って下さい」と。


世の中には野球に関する情報がありふれています。


どの情報がお子さんにとって役に立つのか選択することは難しいことだと思います。


基本が大切なことはどのスポーツでも同じことですが、


では、もしお子さんにバッティングの「基本は何か」と質問されたらどう答えられますか?


きっと答えられないのではないでしょうか。


スイング一つを取ってみても基本と言うものがあります。


やみくもに素振りの練習をしても力は付きません。


基本に忠実に地道に自主練習すること。


それが実力をつける方法です。


では、私(村上隆行)が実践している指導法は難しいことをやっているのでしょうか?


そのようなことはありません。


やっていることはとてもシンプルなことです。


私(村上隆行)が大阪市内で行っているバッティング教室もスペースはとても狭いものです。


車が4台位入ると一杯になる位の狭い空間です。


その狭い空間でも出来るのです。


シンプルな方法だからお父さんでもお子さんに教えることが出来るのです。


決して元プロ野球選手だから出来るとかそのような難しいものではありません。


自己紹介が遅れました。


はじめまして村上隆行と申します。


私は、かってのプロ野球球団「近鉄バファローズ」で活躍しておりました。


関西圏のTV番組「おはよう朝日」のスポーツコーナーに出演しておりますので


関西在住の方なら私のことをご存知の方もおられるかも知れません。


私はプロ野球引退後は大阪市内で小学生・中学生の野球指導を行っております。


過去にはNOMOベースベールクリニックで少年達の指導の経験もあります。


平成21年現在は関西独立リーグ「大阪ゴールドビリケーンズ」の監督に就任しております。


私の生徒は関西一円から来られており車で一時間以上掛けて来られる方もおられます。


一般的に少年野球のバッティングをお父さんはこのように考えられていないでしょうか


■体が小さいから早いスイングが出来ない。

■体が小さいから遠くにボールを飛ばせない。

■体が小さいからコンパクトなスイングをする必要がある。

■センスが必要だ

■トップをたくさん取ればボールは遠くに飛ぶ。

■ヘッドスピードを上げるには腕を早く振る必要がある

■体が小さいからバットを短く持つ必要がある


もしこのような考えをされているなら今すぐその考え方は捨てて下さい。


このような考え方をしていては、


いつまで経ってもお父さんは息子さんの可能性を開花させることは出来ないと思います。


私が教える基本とは体が小さいから打てないなど関係ありません。


少年の間から小さいスイングを教えてしまってはいけないのです。


お子さんの才能を潰してしまいかねません。


お父さんこそ野球の基本を身につけて欲しいのです!


私が少年を直接指導してから感じたことは、ご父兄のお子さんに対する情熱の素晴らしさです。


私は指導している少年達のご父兄の方には少年野球を指導されていらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。


ご父兄の私の打撃指導に対する熱い眼差しには関心させられます。


お子さんよりご父兄のコーチ指導をした方が良いのではないかと思うほどです。


ご父兄の方々が私の指導を見て口を揃えて言われる言葉があります。


それは「目からウロコが落ちました」なのです。


私自身は当たり前のことを教えているつもりなのですが


ご父兄にとっては基本的なことすら新鮮に映ってしまうようです。


残念ながらご父兄の方々は基本そのものを理解していない方が多いことがわかります。


私は少年野球のご父兄とも数多く接していますが私が痛感したことは


「野球少年とご父兄は共に成長すべきものだ」と。


ご父兄あってのお子様の成長なのだと。


お父さんこそバッティングの理論を身に付けて、息子さんの良いコーチとなり、父親の威厳を見せてやって下さい。


偉大な選手には師匠と呼べる父親が存在します。


今、活躍している日本人メジャーリーガーにもマスコミで取り上げられたことのあるお父様が2人いらっしゃいますよね。


お子様にとって最も偉大な師匠は実は父親なのです。


お子様の野球をやっている悩みを理解してあげて下さい。


助言をしてあげて下さい。


お子さんと共にお父さんも野球に関して成長して欲しいと思います。


そのために私も協力させて欲しいのです。


あなたのお子さんが所属するチームでレギュラーでなくても悲観しないで下さい


残念ながらあなたのお子さんが野球チームの補欠だとしても悲観することはありません。


少年野球の時点で将来のことなどわかる筈がありません。


現在、プロ野球で活躍している選手でも少年時代から活躍していた選手ばかりではないのです。


大切なことはことはやはり基本です。


これが出来なければ結果は出ません。


基本さえしっかりこなせば自ずと力は付いてきます。


諦めずに地道にコツコツと基本をこなせばお子さんはチームで結果を出しレギュラーになれる可能性はあるのです。


所属するチームの監督の起用法など不満もあるかも知れませんがどうか私の練習法を実践して下さい。


私は数多くの中学生以下の少年達にバッティング理論、”打ち方”を教えることで


少年等のバッティングを生まれ変わらせてきました。


私の元に訪れた頃はレギュラーには程遠い子でも数多くの子が結果を出してレギュラーを勝ち取っております。


私が伝えた「バッティング理論」は正しかったと自負出来るようになりました。


少年達を教えてきて本当に良かったと感じます。


私が教えて来た少年達の多くが来た当初から才能があったとかではないんです。


彼等は私の指導を忠実に実践したことで力を付けてきたのです。


つまり私の「打撃理論」さえきちんと身に付けていれば結果に結び付くものだと言うことです。


才能・センス・体格などは関係無いと言えます。


お父さんも本物の指導力を見につけて息子の才能を伸ばしてあげたいとは思いませんか?


私はプロのバッティングノウハウで子供の野球教育で悩んでいるあなたを本気で救いたいと思っています。


お父さんも一流のコーチになれます!


私はプロ野球で数多くの経験を積みました。


近鉄バファローズは当時「いてまえ打線」とマスコミに呼ばれておりかなり強烈な打撃を実践していたチームです。


その秘匿性の高いプロのノウハウ、経験を少年達の指導に活かしてきました。


1、パワーをロスしないスイング
2、子供でもボールを遠くに飛ばせるようになります
3、自信を持たせ、試合で緊張させない
4、本当のバットの使い方を教える
5、プロのパワーを出す為の腕の使い方を教える
6、プロのバッティングポイントから腰の使い方


今回は私のバッティング指導法をお父さんに伝授しようと思います。


難しいことはありません。


私は少年野球を直接指導したことで少年からも逆に教えられることが数多くあります。


お父さんに伝授する指導法は、簡単で小学生でも理解出来る内容のものです。


本来なら私が直接打撃コーチ指導が出来れば良いのですが私も体が一つしかありません。


しかし、あなたにはぜひ私の指導法を身に付けて頂きお子さんを指導して欲しいと思います。


超一流のプロのバッティング理論、打撃理論をお子様に教えてあげて下さい。


●身長が低い人でもパワーを出せるスイング法とは

●ダウンスイングがボールを遠くに飛ばせる理由とは

●パワーをボールに伝えるためのスイングの点から線への移行

●自然に出来るトップの作り方

●○○を使って打つ打法

●腰を使えと子供に言っても伝わらない理由とは

●腕は伸ばすものではない理由とは

●パワーをロスしてしまうスイングとは

●ヘッドスピードを上げる方法

●バットを前方に放り出すためのドリル

●一日10回で効果が出る素振りの仕方

●片手で出来るスイング強化法・・・・

etc・・・・・


このバッティング理論を理解した瞬間、


あなたはいてもたっても居られなくなり今すぐお子さんを指導したくなることうけあいです。


スイングと言ってもやみくもにバットを振っても意味がありません。


ボールに効率良く最大限のパワーを伝える為の方法を解説しています。


私の打撃理論を実践しますとあなたのお子さんは・・・


●ヘッドスピードが上がります

●パワーをロスすることがなくなります

●体の小さな子供でもボールを遠くに飛ばせるようになります

●自信が付き試合で緊張することがなくなります

●打球が早くなります

●本当のバットの使い方がわかります

●プロのパワーを出す為の腕の使い方がわかります

●プロのバッティングポイントから腰の使い方がわかります

●etc・・・その他プロのバッティング理論がわかります。


この指導法は私がプロ野球で学んだ打撃理論を一般のお父さんでも使えるように改良に改良を重ねたものです。


一般の書籍には書いていませんし、通常教えてもらえるものではありません。


あまり私のバッティングノウハウが広まってしまいますと


私自身が運営しているバッティング教室にも支障が出てしまいます。


ですが短期間でこれだけの効果が期待出来るものは他にないと自負しております。


スイングの基本部分は同じだと考えますので、ソフトボールのバッティングにも応用する事は可能です。


私のバッティング理論を教えてあげれば、


毎日お子様が自宅でひとりで簡単に理論の習得を実践、練習する事ができます。


子供達の可能性は無限大です。


私の打撃指導法でお子さんの才能を開花させてあげて下さい。


お父さんの指導者としての技術が上がればお子さんが成長するだけでなく父親としての威厳も保てることうけ合いです。


あなたのお子さんの打撃の成績は向上し試合ではきっと好成績をあげることでしょう。


元近鉄バファローズ選手会長、村上隆行の打撃指導法でお子さんの才能を開花させてあげて下さい。


プロのバッティング理論は、数多くの少年達の野球技術を驚くほど引き上げています


さすがに、少年達は技術の吸収が早いです。


未来のプロ野球選手を育てましょう


村上隆行のバッティング指導を受けた子供達はメキメキとバッティング技術をあげ、


少年野球を代表するスラッガーを多数育てています


村上隆行のバッティング理論があれば、お父さんも一流の打撃コーチになれます


プロの理論は何よりも子供達を育てます


プロ通算3085本の安打を放った張本勲選手にこんなエピソードがあります


”安打製造機”の異名を持つ打撃の名手張本勲選手のところに、ある若手選手が相談に来ます


『張本さん、理想のバッティングフォームについて、教えて頂きたいのですが』


この若手選手の質問に対し、張本選手はこう答えました


『理想のバッティングフォーム?


もし、君がそれを知りたいのならば、一晩中、素振りをしなさい


一晩中、素振りをし続けて、疲れ果てたときに出てくるフォーム


それが、君にとって一番無理のない理想のフォームだよ


この何気ない一言が若手の才能を開眼させます


何気ない一言でも、本物のアドバイスは違います


若者は、本物の人物に触れる事で才能を開花させます


子供達にぜひ、村上隆行の打撃理論を学ばせてあげてください


お子様の練習メニューに村上隆行の打撃ノウハウ、練習方法をぜひ取り入れてみてください


もし、あなたが本気で超一流のプロのバッティング理論、打撃理論をお子様に教えたいなら、


下のリンクから村上隆行の公式ホームページへアクセスしてください。


村上隆行の公式ホームページにて、超一流のプロのバッティング理論、打撃理論をお教えします。


息子様が少年野球をされているお父様、少年野球チームの監督、コーチをされている方、


そして、少年野球をしている全国の野球少年全てに見て頂きたいバッティング理論です。




こちらのリンクより村上隆行の公式ホームページへアクセスして超一流のプロのバッティング理論、打撃理論をお子様に教えてあげてください






以下は、村上隆行の超一流のバッティング理論、打撃理論を実際に実践された少年野球の父兄の方からの感想です。



広島県在住のY君のお父様





内容がとても合理的で、体で理解しやすい指導法です。


特に、バットのヘッドスピードをあげるため、


無理なく○○○の前でスイングの軸をつくることや、踏み込みのタイミングづくりは、


理屈ではわかってもなかなかできない部分がクリアーできて良いと思います。


息子もこの春から、軟式少年野球の地区代表・県代表を目標に


レギュラーとして出場させてもらっています。


おかげさまで、「一日1本のヒットを打つ」という目標を続けられるようになりました。


匿名様





バッティングの基本である手の反すタイミングや腕の絞り方、


重心とおへその位置、ダウンスイングの重要性やどうやって打球を飛ばすかなど、


かなり理論的にスムーズに理解することが出来ました。


(バッティング理論を学んで)すぐにバッティングセンターに行ったのですが、


今までに足りなかったものが補える感じとでもいうのでしょうか、


打球が確実に速くなっていました。


非常にわかり易いですし、素振りの練習の仕方などは本当に参考になります。


N様





毎日20分程度ですが(村上隆行さんに)教えられた通りの基礎的な練習を繰り返したり、


居間でもできる練習などを続けていました。


そして先週練習試合があり、私は仕事の都合で見に行けなかったのですが、


なんと3打数2安打でうち1本はホームランだったのです。


ホームランはフェンスのない河川敷のグランドだったので


ランニングホームランだったらしいのですが、コーチが言うには、


『打球が早く大人の打球みたいに伸びて楽々のレフトオーバーだった』とのことです。


息子自身もその夜は興奮気味に私にいろいろと


ホームランを打った時の状況を説明してくれていました。


これからも息子と一緒に練習を続けていき、


チームのスラッガーとして成長していってくれればと思っています。


KY様





まず、再確認できた所は○○の前でボールをとらえる事、


一番ポイントになったのは○○をキャッチャーの方にしっかり見せる事(溜めを作る)。


これが意外に出来ておらず、毎日ティーバッティングをしているのですが、


よく○○を見てみると左右(スイッチヒッター)に溜めは作れていましたが、


腰のひねりが全く出来ていませんでいた。


あとは手首の返す場所などがよく理解できました。


これをふまえて1週間素振り、ティーバッティングをした結果、


日曜日の試合で右中間への2塁打を打ち、9番バッターから翌週は2番に上がりました。


○○をキャッチャーに見せるということを意識した結果、打球のスピードがアップしました。


京都府G様





6日程子供と一緒に練習しただけで、息子(6年生)の成績が急激に上がったからです。


今までの打率は0,195でしたが、ここ4試合で0,385(ホームラン1)と伸びました。


そのホームランの飛距離は今まで見たことがない程で本人が一番ビックリしています。


あとの打席もアウトになっても強くて速い打球です。


後はタイミングだけです。


また、息子(4年生)でも理解でき、兄と同じくらいの強くて、速い打球を打っています。


私は、小学3年生から野球を始め甲子園まで出場する事が出来ました。


バッティングの基本は理解しているつもりでしたが、教え方が難しく、悩んでいました。


現在、野球チームのコーチをさせて頂いてます。


本当を言うと、あまり人には教えたくないのですが、


未来の野球界の為に微力ながら伝えていこうと思います。


村上さん、本当にありがとうございました。


O様





長男(中2)は、小学校で野球の経験がなくて、名門中学で野球を始めました。


基本が無い為、かなりのハンディですが、本人の頑張りがあって、


何とかベンチに入る事ができ、代打で試合に出場する様になりましたが、


練習で、遅い球は打てても、試合ではどん詰まりばかりで結果で出ていません。


私も野球の経験があり、アドバイスをしますし、バッティングセンターも行きます、


教え方が駄目なのかと買った本も数知れませんが、効果がありませんでした。


(村上隆行さんのバッティング理論を)息子と一緒に見て、


私も似た様な事を言ってきたつもりですが、なぜそうするのか、


その為にはどういう練習をすべきなのか、


また村上さんのバッティングフォームそのものも息子には良い参考になった様で、


前向きに焦らず一つ一つチェックしながら練習をしていこうという事になりました。


朝練で素振りとティーバッティング、夕方の練習でフリーバッティング、


帰宅後、素振りというサイクルでバッティング練習を行っています。


ただ練習するのではなく、意味が分かってやっているので楽しい様で、


早速練習試合でライナーのレフトオーバーを打つ事ができ更に楽しくなった様です。


私もその打球の速さには驚いています。


また、次男(小3)は今月から野球部に入りました。


最初から村上さんのバッティング理論を参考に練習してきました。


入って最初の練習でティーバッティングをして監督さんに「君うまいねぇ」と言われ上機嫌で、


これからが楽しみです。


何より、こうやっていこうと親子で目指す方向が決まったのが大きかったです。


愛知県KH様





私には、今小学校4年生になる息子がいます。


その、息子が野球が大好きになり野球を今年から始めました。


体の線が細く、腕も細い息子ですが、走るのはそこそこと言うのが、現状です。


4月に地域の少年団の野球に入団して約半年がたちます。


チームには、3年生から入団していた同級生が大半でやはり、


バッティングにおいてもパワー技術ともに負けています。


しかし、毎日に近い位息子が自主練習をしている姿を見て、


早く帰宅したときなど、一緒に練習をしてます。


その時、素人ながらバットは『こう振るんだ』と教えているうちに、


本当にこれでいいのかと思い野球部だった私の友に聞いては、練習をしてました。


そんな時、村上さんの打撃理論と出会い、息子とすぐさま練習しました。


私は、今まではスイングではなくバットを振ることを教えてたのかもしれません。


スイングのポイントをわかりやすく説明してくれているため、


指導に自信がつき的確に一つ一つ今では息子にアドバイスができているように思います。


というのも、10日ぐらい練習した当たりで、


明らかに打球の速さが変わっていることを実感しました。


これからも、正しいスイングで正しい練習とアドバイスを続け、


必ずレギュラーになれる様に親子で頑張りたいと思います。


三重県WY様





早速グラウンドのネットの前で息子(小5)に指導してみました。


息子にはダウンスイングからインパクトにかけて


ヘッドが下がる癖があったので効果てきめんでした。


明らかにヘッドスピードが上がっているのを本人も感じたみたいで、


実際にボールを打ちたいとせがまれましたが、その日は素振りとティーバッティングで終了しました。


次の日もグラウンドに連れて行って同じ練習をさせました。


最後に実際に私の投げるボールを打たせてみたところ


私はもちろん打った本人もその結果に驚きました。


糸を引くような伸びのあるライナーを連発するのです。


今まで打率こそ3割は打っていたのですがヒットのほとんどがシングルヒットでした。


ホームランはおろかスリーベースも打ったことがなかった息子が


ライナーで外野の頭上を越えるような打球を連発するのです。


たったの二日間の練習でこの成果には親子共々びっくりしました。


次の試合がとても楽しみです。


埼玉県H様





私は、子供が少年野球チームに入ることをきっかけにコーチを引き受けました。


自分も野球をやっていたため、自分の子供はもちろん他の子供にも


教えることが出来るだろうと自負しておりました。


しかし、自分がやってきた事を教えることを子供達にわかりやすく教える事は非常に難しい問題で、


本を読んだり、ビデオを見たり、社会人野球をやっていた人に聞いたりしましたが


なかなか指導方法の整理が出来ず息詰まっておりました。


一方、子供は毎日素振りをして一生懸命練習をしていましたが


思うように上達せず打順も下がり、とうとう9番バッターになってしまいました。


そんな中、村上さんの打撃理論、打撃練習に出会いました。


構え方ではなく、バットのヘッドの通り方。


ミートまでのバットの振り方、バッティングに必要な為、


軸足の踏み込みのタイミング等をピンポイントで大変わかりやすく説明されており、


非常に納得のいくものでした。


特に○○でバットを持って・・・・・などは、なるほどと感心しました。


息子にも早速教えております。


たった1週間ですが、手首の使い方が良くなってきたのかヘッドスピードは、


明らかに上がって来ていると感じており


"ブン"と言う音も良いポイントで聞こえるようになってきました。


ティーでボールを打っても打球のスピードは上がってきています。


後はタイミングと本人の自信だけだと思います。


来シーズンの目標は「打順を上げること、


ホームランを打つこと」と子供と共に大きな目標が出来ました。


まずは、自分の子供で実践して、


村上さんがおっしゃっていた楽しく大きな気持ちで教えてほしいと言う事を守って、


未来のプロ野球選手の卵を育てたいと思いました。


結果が出たら、また報告させて頂きます。


本当にありがとうございました。


KY様





少年野球に所属する小学校5年生の息子を持つ父です。


子供にバッテイングを教える際に今まではバッテイング教本を購入し


そこに掲載されている写真フォームを見せたり


記載内容を自分なりに加工しながら子供にも教えてきましたが、


バッテイングの基本がうまく教えられず本人も伸び悩んでいました。


今回村上さんの理論を学び、今までうまく教えられなかった手首の返し方、


腰の使い方、ダウンスイング理論、


そしてボールの捉え方などたくさんのヒントがそこにあり目から鱗が落ちました。


特に「○○の前を通過するタイミングでバットのヘッドを追い越す」という基本メッセージは


子供にも分かりやすかったようでその後、


素振りの練習を積むなかでヘッドスピードを格段に向上させることができるようになりました。


その成果としてボールの飛距離も増し父子共々大変喜んでおります。


来年は6年生となり集大成の年となりますが


今回学んだことをしっかり身に付けてさらに良い結果を出せるようにして欲しいと思っております。

村上隆行が近鉄バファローズ時代に積んできた数々のトレーニングの集大成であり、村上隆行が考えうる最高の上達方法です




村上隆行の公式ホームページへアクセスして、超一流のプロのバッティング理論、打撃理論をお子様に教えてあげてください

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